freeml 出欠管理方法
 freemlの機能を使って 支援活動の出欠管理を行います

 1.出欠確認メール(出欠確認締め切り日は開催日の6日前)を送信する
 2.送信メールアドレスのURLを取得する
 3.スケジュールに開催日を登録し メールアドレスのURLも記載する
 4.マイカレンダにリマインダー(5日前)を設定する


 5.リマインダーメールが届いたら 出欠確認メールに 出欠者の情報をコピーし 返信機能を使って メンバーに通知する
1.メーリングリストトップ画面を確認
  メール投稿をクリック
2.件名には開催日 場所を記入する事
  本文にも開催日 場所の記載が好ましい
  MLのタイプを 出欠確認付きMLメールを選択する
3.出欠確認の期限設定をする に チェックを入れる
  日付をクリックするとカレンダーが表示する
  開催日の6日前に設定する
4.締め切り時刻を選択出来る ▼から選択する
  デフォルトは0:00になっている 変更しなくても良い
5.必要事項の記入 設定を確認
  この内容で確認 をクリック
6.確認画面を確認し
  メール投稿完了 をクリック
7.完了した旨表示があり メールが配信される
  
8.このような形でメールが届く
  出欠登録のURLをクリック
9.メーリンググループのメールの画面が表示される
  下の方に 出席 欠席のボタンがあるので 選択する
  メール設定者はこのメールのURLをアドレスバーからコピーする
10.そして 登録するをクリック
  URLのコピーはスケジュールに書き込むため
  設定者以外はコピーは不要
11.今度はスケジュールを選び スケジュールの登録を行う
  
12.カレンダーが表示されるので該当する年月日を選び
  追加 をクリック
13.表示した画面に タイトル 日時 予定内容を記載する
  先ほどコピーしたURLを貼り付ける
  メンバーへは知らせないを選び この内容で追加をクリック
  さらに詳細な設定は選択しない
  注意:予定内容は会場名のみとし
  会場名とURLの間に空行を入れない
14.このような形で表示される
  
15.スケジュールの文字の部分をクリックすると
  スケジュールならびに出欠確認のメールのURLが表示される
  URL(□の部分)を選択して右クリックでコピー
  ブラウザのアドレス(9参照)に貼り付け 当該メールに行ける
16.引き続き マイカレンダーにリマインダーの設定を行う
  マイカレンダーは個人の予定管理用でリマインダーの設定が出来る
  ○○さんのマイページをクリック
17.マイカレンダーをクリック
  
18.マイカレンダーには加入しているグループのスケジュールが同期している
  すでに登録した予定を確認する
19.その予定の文字の部分をクリックすると
  予定の内容と リマインダーの設定画面が表示される
  5日前を選択する
20.リマインダーを設定する をクリック
  
21.この画面が表示され リマインダーの設定を終了
  これで 出欠確認 スケジュール リマインダーの設定完了
22.リマインダーを設定した日にメールが届く
  このメールは設定した個人だけで グループには発信されない
  予定の詳細を確認とある URLをクリック 24の画面へ
23.メール表示一覧でメール番号 タイトルを見て 出欠確認メールを探す事も可能
  該当するメールをクリックする
24.リマインダーが届いた時は出欠の締め切りが終了している
  出席者 欠席者の人数 登録した人のニックネームがわかる
  締め切り前でも見える 締め切り前は自分の登録を変更可能
25.画面をスクロールして
  
26.赤で囲っている部分をコピーし
  
27.画面を更に 下にスクロールし
  返信をクリック
28.返信メールの文面が表示される
  結果ですと記載し 先ほどコピーしたものを貼り付ける
  この内容で確認する をクリック
29.確認画面が開くので 返信の投稿を完了する をクリック
  
30.投稿が完了した旨表示される
  
   
31.メーリンググループにこのようなメールが配信される